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チャールズ・マンスン




チャールズ・マンスン
カルト宗教集団「ファミリー」

上記の画像は、シャロンテート殺害現場である。
妊娠9が月の女優シャロン・テートの腹部を刃物で裂いて殺害した事件だった。
(刺痕11箇所、死因は出血多量)

彼らが殺害したシャロン・テートは
<戦場のピアニスト・ローズマリーの赤ちゃん>の
監督として有名なロマン・ポランスキーの妻だった

このままでは、ただのデス・ファイルになってしまうので
続きの記事・文章・ミュージシャンとしてのマンソンは
こちらへどうぞ・・・

チャールズ・マンスンはここから
  1. 2005/07/18(月) 16:30:03|
  2. サイコ
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ミルウォーキーの喰人鬼2




画像:ダマー本人

ダマーはとても記事にて語れない殺人者であり食人鬼でもある。
しかし、死体愛好家でもあったはず・・・

頭蓋骨に穴を開け、酸を流し込む作業は
彼なりのロボトミー手術でもあった。

完全なるパートナーと安らげる相手の模索・・・
行く果ての殺人・・・
しかし、狂気には変わりない・・・

彼のトラウマは何処にあるのか、考えてみたい・・・

ダーマーのトラウマの源泉については、謎がありすぎる。
万引きで少年院に入っている際に黒人の少年にレイプされたという説もあれば
成人後、ゲイ・バーで誘われ、自分が被害者たちに行なったのと
まったく同じことをされそうになり、命からがら逃げ帰ったという説もある

また、父親ライオネルに性的虐待を受けたことを
匂わす発言もダーマーはしているようだ。
 
彼自身の証言によると、
「父は面白くないことがあると、俺に恥ずかしい真似をさせた。
……具体的には言えない。思い出すだけでもヘドが出る。
でもこれだけは言える、親父は俺を人間としてではなく
バイブレーターとして使いやがった」

もちろんライオネルはこれを否定しており
なにが真実なのかはもう、わからない。

ダーマーは自己評価のひどく低い人間だった。
実際には父親ゆずりの高知能、背は高く偉丈夫で
容貌はかなりハンサムだった。

それでも彼はつねに思っていたのだ。
自分のそばにいてくれる人など誰もいやしない
そしてそれは自分のせいなのだ――と。
 
ダーマーは女性(母?)を恐れ、白人男性(父?)を恐れていた。
どちらも彼に安らぎを与える存在ではありえなかったし
代償なしにそばにいてくれると信じられる相手でもなかった。

ダーマーのターゲットは最後まで有色人種の男性に限られていた。

続きはダマー本人に会った人々の証言をどうぞ・・・

[ミルウォーキーの喰人鬼2]の続きを読む
  1. 2005/07/16(土) 14:48:36|
  2. 人食
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ミルウォーキーの喰人鬼

FBI


上記画像、参考文献

1960年アメリカ・ウィスコンシン州に生まれる
ジェフリー・ダマーはアメリカのウィスコンシン州などで
計17人の男性を殺害した。

初めての殺人1978年、ヒッチハイカーの19歳男性

男性をレイプした後
ナイフで腹を引き裂き、内臓を取り出し
その内臓の上で転げまわる事でオーガズムを感じていたそうだ

彼はバーなどで同性愛者の青年を物色しては
自宅に誘い込み睡眠薬を飲ませ、殺害する手口

彼は殺す前の拷問を好んでいた・・・
生きたままの頭蓋骨に穴を開け、硫酸を流す
レイプをしナイフでアヌスを序々に切り裂き殺害後
死姦を楽しみ、更に、下をばらばらにして食するという・・・

遺体を解体し、様々な方法で調理して食べていた。

彼の自宅には、煮込まれた多数の頭部
胴体、男性生殖器などが、冷蔵庫に保存されていた。

保存は食す為もあるが、彼は死体を見ると落ち着き
良き友人、理解者のようにも思えると話している。


続きはダマーの幼少期を・・・
[ミルウォーキーの喰人鬼]の続きを読む
  1. 2005/07/15(金) 20:50:04|
  2. 人食
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ロボ1


画像参考:
ロボトミー (私家版・精神医学用語辞典)

ロボトミーは前頭前野の機能を奪う
極論すれば「人間性を奪う」手術とも言える。
昔の映画などで見かける、頭に包帯を巻き精神病院の片隅で
呆然とたたずんでいる患者は
このロボトミー手術を受けた姿を
象徴していると言われている。

アルジャーノに花束をいう映画があります。
元は小説ですが、興味のある方にはオススメします。
知識の発達に障害がある男が天才へ変わり
その後・・・といった映画です。
かなり、物悲しさを漂わせる人間性を問われる映画と思います。
先ほどGoogleで知りましたが、TVドラマやってたんですね。
映画の少し古い映像のイメージが強いので
多分見ないと思いますが・・・

すこし、話が逸れましたね。

続きで詳しいロボトミーの話をどうぞ・・・・
[]の続きを読む
  1. 2005/07/14(木) 17:39:16|
  2. 未分類
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人喰名言録

カンニバル


探検家ロベール・ショーヴロ
「黄色人種は腐った油の味がする」

タヒチの人類学者
「白人の肉はおいしくないが、適度に焼けばバナナの味がする」

フィジー島の原住民
「白人の肉は塩辛すぎるし硬すぎる。
 一番おいしいのはポリネシア人の肉だ」
「白人の肉はタバコの味がする。
 まずくて火を使う価値がない」
→やはり人肉の味は食生活に左右されるようです
 これは各地の人喰い人が証言しています

オーストラリアの人喰い
「白人の肉は味が無い。非常に美味しいのは黒人の肉だ」
ラテンアメリカ
「食べてもっともおいしいのはフランス人で
 スペイン人は固くて噛めない」

ベンガルで働いていた中国人、新年の前に一言
「中国人を食べる事にみんなで決めた
 インド人やベンガル人よりも確かにおいしいからだ」

今後のバンガラ族は前もって酒を飲ませた。
その方が肉質が柔らかくなり旨くなるからだ
→これは中国でも言われます
 また太らせてから食べたとも言われている

心臓と肝臓の周りについた脂肪は最高
→これは確かに美味しいそうです
 各地で証言あり
[人喰名言録]の続きを読む
  1. 2005/07/11(月) 16:55:31|
  2. 人食
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