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ミルウォーキーの喰人鬼2




画像:ダマー本人

ダマーはとても記事にて語れない殺人者であり食人鬼でもある。
しかし、死体愛好家でもあったはず・・・

頭蓋骨に穴を開け、酸を流し込む作業は
彼なりのロボトミー手術でもあった。

完全なるパートナーと安らげる相手の模索・・・
行く果ての殺人・・・
しかし、狂気には変わりない・・・

彼のトラウマは何処にあるのか、考えてみたい・・・

ダーマーのトラウマの源泉については、謎がありすぎる。
万引きで少年院に入っている際に黒人の少年にレイプされたという説もあれば
成人後、ゲイ・バーで誘われ、自分が被害者たちに行なったのと
まったく同じことをされそうになり、命からがら逃げ帰ったという説もある

また、父親ライオネルに性的虐待を受けたことを
匂わす発言もダーマーはしているようだ。
 
彼自身の証言によると、
「父は面白くないことがあると、俺に恥ずかしい真似をさせた。
……具体的には言えない。思い出すだけでもヘドが出る。
でもこれだけは言える、親父は俺を人間としてではなく
バイブレーターとして使いやがった」

もちろんライオネルはこれを否定しており
なにが真実なのかはもう、わからない。

ダーマーは自己評価のひどく低い人間だった。
実際には父親ゆずりの高知能、背は高く偉丈夫で
容貌はかなりハンサムだった。

それでも彼はつねに思っていたのだ。
自分のそばにいてくれる人など誰もいやしない
そしてそれは自分のせいなのだ――と。
 
ダーマーは女性(母?)を恐れ、白人男性(父?)を恐れていた。
どちらも彼に安らぎを与える存在ではありえなかったし
代償なしにそばにいてくれると信じられる相手でもなかった。

ダーマーのターゲットは最後まで有色人種の男性に限られていた。

続きはダマー本人に会った人々の証言をどうぞ・・・

[ミルウォーキーの喰人鬼2]の続きを読む
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  1. 2005/07/16(土) 14:48:36|
  2. 人食
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猥褻 行男

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