FC2ブログ

猥褻新聞FC2社

世界で唯一のエログロ新聞社 エログロをテーマに近代の事件を取材

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

杉沢村・・・


suck.jpg



ネットで「杉沢村」という噂が流れたことがあった。
この話は、あくまでもチャールズ・マンソン子孫に近い都市伝説はある。
(チャールズ・マンソンの詳しくはまた、後日にも・・・)
しかし、マンソンにしかり、杉沢村しかり必ずモデル(事実)は存在する。

その内容というのが、「青森には『八つ墓村』のモデルとなった杉沢村という処があり、1人の村民が全村民を殺して自殺した。
その村は呪われた村として、行政によって地図上から抹消されたが、今でもその村の跡地に迷い込んだ者が失踪するという事件はあとをたたない」というものである。

下にも記す通り、『八つ墓村』のモデルとなった津山事件は青森でのことではないし、戦時下であったから報道規制はされたものの地図上から消されたわけでもない。


[杉沢村・・・]の続きを読む
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

  1. 2005/06/29(水) 20:47:37|
  2. 猟奇殺人
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:25

人肉嗜食

20050627174443.jpg


イギリスとフランスの100年戦争があったころの事件。
スコットランドの山賊・ソーニー・ビーンは、妻と共に洞穴に住みついた。

2人は25年間外界に出ず、子供を生み、さらに近親相姦によって孫、曾孫を産んで、最終的には50人近い大家族となった。(47人という話も・・・)

彼らは追いはぎを商売とし、塩漬けにした死体の肉を常食としていた。

[人肉嗜食]の続きを読む
  1. 2005/06/27(月) 16:46:47|
  2. 人食
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

パリ人肉嗜食事件

20050621190147.jpg


1981年(昭和56年)6月11日
パリ第3大学で学ぶ留学生の佐川一政(いっせい/当時32歳)は自分のアパートに同じ大学で学ぶオランダ人留学生のルネ・ハルテヴェルト(25歳)を呼び出し、関係を迫ったところ、彼女から強く拒否されたので、カービン銃で背後から射殺。

尻、太ももなどをナマで食べたあと、死姦。死体を運搬するために解体。

その間にも人肉をビフテキのように焼いて食べ、冷蔵庫に死体の一部を保存していた。

大腿部を噛んだが噛み切れなかったため、ナイフで肉を切り取った。

彼はルネを食いながら
「うまいぞ! 白人娘はやっぱりうまいぞ!」と叫んだ。生首を持って手にぶらさげた自分の姿を、鏡に映したりもした。
「カニバルだ!」と叫びたかった、と彼は言っている。

佐川本人によれば大腿部の脂肪層は
「トウモロコシのような黄色をして」おり、食べると
「マグロの刺身のようにやわらかかった」という。
その後二日間にわたって、肉に塩・コショウ・からしなどをつけて口にしてはエクスタシーを感じていた。
衣服はシャンゼリゼ通り沿いのゴミ箱に捨てたが、下着だけは取っておいた。

Body1.jpg

[パリ人肉嗜食事件]の続きを読む
  1. 2005/06/21(火) 18:24:39|
  2. 人食
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

八つ墓村のモデル・・・

20050621183534.jpg


昭和13年5月21日深夜1時40分、岡山県苫田郡西加茂村で起こった暗夜の連続殺人・・・

俗に世間では、津山30人殺しと言われた。

岡山県苫田郡西加茂村の行重の貝尾集落に住む
都井睦雄(22)は事前に集落への送電線を切り
頭にナショナルランプをくくりつけ
(実際には首から下げていたのだが東京に届いた一報では頭にくくりつけた事になっている)
イノシシを狩るための10連発の猟銃と日本刀を手に
貝尾集落と坂本集落の住民を次々に殺戮。
翌朝の10時半(実際には朝方5時)に自殺した。

この事件の死者は2集落で30人、事件当時の住民205人中の30人が殺害されたのだから、大変な惨劇であった・・・

20050621183543.jpg


[八つ墓村のモデル・・・ ]の続きを読む
  1. 2005/06/21(火) 17:39:23|
  2. 殺人者
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

好色一代男



「好色」と言う言葉だが、この言葉は西鶴が広めるまでは一般的ではなかった。
「色好み」という言葉は誰もが知っていたが「好色」はきわめて斬新だった。

「いろこのみ」ではなく「コーショク」ゆかりのイメージを呼び捨てたところが、とっておきの編集術なのである。

いわゆる、言葉の洒落れなのである。



  [好色一代男]の続きを読む
  1. 2005/06/20(月) 14:21:16|
  2. エロ文学
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:13

阿部定事件

20050620112153.jpg

阿部定・逮捕時の当時新聞抜粋

俗に言う226事件が起こった年
昭和十一年の五月十八日

「東京市荒川区尾久町(現・東京都荒川区東尾久)の
待合「満左喜」で、細紐で首を絞められた男性の死体が発見された。

頭部を西向きに横臥していたその死体は
以後今日までさまざまな文学者や映画・演劇関係者などの関心の的となっていく。

それは、その被害者・石田吉蔵(当時四十二歳)の
性器が根もとからすっぱり刃物で切りとられていたと
いう前代未聞の猟奇的な犯罪だったからである。

明らかに七日間なく絶え間なく情事に没頭していたと思われる痕跡・・・
布団の敷布には、性器切断の折りに滴った血で書いたのであろう

「定吉二人キリ」・・・ [阿部定事件]の続きを読む
  1. 2005/06/20(月) 11:23:10|
  2. 猟奇殺人
  3. | トラックバック:3
  4. | コメント:0

猥褻 行男

05 | 2005/06 | 07
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。